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銀猫チーム戦レポ

2010.03.28 Sun
銀猫杯チーム戦
スイスドロー5回
参加チーム数:12
使用デッキ:旋風BF

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引き

2010.03.24 Wed
クラスターの錯覚というのを知っているだろうか。

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のら猫レポ

2010.03.21 Sun
のら猫杯
スイスドロー5回
参加人数:40?
使用デッキ:BF

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銀猫レポ

2010.03.15 Mon
銀猫杯
スイスドロー5回
参加人数:14
使用デッキ:旋風BF

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Copy Decker

2010.03.01 Mon
 マジックが誕生してから、現代マジックに至るまで、様々な理論研究も進みいろいろな理論が生み出されてきた。メタゲームといった言葉やテンポ、マナカーブなどもそうだろう。ただ、これらの理論で勘違いしてはいけないのは、マジック全体から見れば局所的な理論であるということだ。これらの理論に准じれば正しいということばかりではないし、必要の無い場面では、その理論は無用の長物以下のものといえよう。メタゲームと呼ばれるものも、トーナメントや流行といったものが存在して始めて意味を持つ局地的かつ戦略的な思考である。

引用元:浅原・小室の匣の中のマジック 黄金の理論

 マジックの理論も、トーナメントに勝ったデッキなどはネットのそこらに転がっているし、強いデッキを知ること自体は非常に容易だ。今のスタンダードでフェアリーデッキが強いということを知らない人はほとんどいないだろう。デッキやプレイや理論、先人の知恵を得ることで、勝利に近づくことはできる。

 ただ、それは『借り物の理論』、借り物の強さである。新しいカードが生まれ、メタゲームなどで変わりゆくマジックの世界ではこの借り物の強さを本物にできるかどうかが、成長して先に進めるプレイヤーとそうでないプレイヤーを分けている。『借り物の理論』がもっとも危険なのは、それが自分の強さと勘違いしてしまいやすい点と、表面上の事柄を盲目的に信じてしまうことによる誤った決定だ(自身がその誤りに気付きにくいのがたちが悪い)。理論の本当の意味、正しさを自ら証明しないで使うことは『黄金の理論』への道のりとは正反対の行為である。最終的にあらゆる面で自分の決断が必要なマジックで、それはそういうものとして使ってはいけない。『借り物の理論』を本当の意味で理解することで、『黄金の理論』へと組みこめ、本物への道が開ける。

引用元:浅原・小室の匣の中のマジック 借り物の理論

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